昔を懐かしむのは年を取った証拠

だと常日頃から言い聞かせ、
自身の年を経てもシーンの流れについて行こうと、
日々格闘し今の所それは成功しているわけですが、

たまーに昔を思い出してしまう事もあります。
曲については良い思い出も多いですが、

英国のCDSで4曲入りと判明した時点で(以下略
(詳しい事は私も知らないんですが、昔の英国のCDSは収録時間に制限が、確か20分だったと思いますが、4曲で20分となると…)

アマゾン(日本)のヨーロッパ輸入盤の価額が…
(たまにCDSなのに3000円とか)

国内通販サイトの在庫切れの速さ
(予約注文したのに在庫切れとか、今でもですけど、CD音源主体の当時は泣けた)

コピーコントロールCD
(結果的には自滅でしかなかった)

Trancemasterの収録内容に一喜一憂
(CDS未収録だったGouryella – Ligaya (Original Insturmental Mix)を収録してくれた事に当時感謝した人も多いはず)

Armada Music、Black Hole Recordingsのダウンロード販売開始
(少し間を経てこの二社がそれぞれ参入した時は本当に話題になりました、大手ではBonzai Musicはとにかく参入が早かったのをよく覚えています)

曲はともかく、音楽環境については、あまり懐かしみたくない(苦笑)

本当に便利な時代になりました。

明日も更新できるかなー。
土曜が終わればようやくGW!

2 COMMENTS

Minagi

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英国のCDSで4曲入りと判明した時点で(以下略>
 えーと、Neburaですよね?(笑
 自分もいろいろガッカリさせられました……
 CDSはどんどん発売されなくなってしまいましたね、HoojやXtravaganzaなんかは集めてるだけで楽しいレーベルだったんですが。

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ザクセン

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>>Minagiさん
Satellite (Alucard’s Saving Spaceghost Remix)は私も気に入っています。
今はどうかわかりませんが、確か昔はUltra Records盤だけに収録で、なかなか買えずUSAのITMSでようやく購入した記憶が^^;

4曲入りは主にNebula盤ですね~^^;
他にもいくつかそういうリリースのやり方しているレーベルがありましたが、
Nebulaは多かったですね、たまに5曲入りとかもあったような…。
Xtravaganzaみたいに素直に二枚に分けてリリースとかしてくれたら良かったんですが。
二枚に分けて~とか普通は、セコイ商売に見えるんですが、この場合購入側も有難いのがUK盤の不思議な所でした(笑)

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